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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/" /><modified>2026-04-09T08:37:39+09:00</modified><entry><title>西高東低マンション　武塙麻衣子　※サイン本</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191358677" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191358677</id><issued>2026-04-08T18:28:53+09:00</issued><modified>2026-04-08T09:28:54Z</modified><created>2026-04-08T09:28:53Z</created><summary>※一冊ごとにサインが異なりますので画像と同じものが届くとは限りません

【版元より】

誰かを思い返すとき、それはすべて物語のようだと思う。
マンションの一風変わった住人たち。通う古い酒場で夜毎語られる常連の話。いつの間にか遠くなった学生時代。二匹とふ...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[※一冊ごとにサインが異なりますので画像と同じものが届くとは限りません<br>
<br>
【版元より】<br>
<br>
誰かを思い返すとき、それはすべて物語のようだと思う。<br>
マンションの一風変わった住人たち。通う古い酒場で夜毎語られる常連の話。いつの間にか遠くなった学生時代。二匹とふたりで暮らす私が書き留めた日々の小景。<br>

<br>

夫と二匹の猫と一緒に暮らしている横浜のマンションは築四十五年となかなか古い。どの駅からも微妙に遠い立地の上、あちこちの立て付けやら配管の調子などが多少悪くなってきた。しかし集合ポスト近くの花壇には常に季節の可愛らしい花が植えられ、静かな人々が生活していてとても暮らしやすい。先の新型コロナウィルスが猛威を振るっていた頃、今もちょうど座って原稿を書いているこの場所で、ある日突然、そうだもっと文章を書いてみようと思った。 武塙麻衣子<br>

<br>

<br>

四六変型：192ページ<br>
講談社発行<br>
発売日：2026年02月19日<br>
]]></content></entry><entry><title>こんこん　水沢なお　※サイン本</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191358231" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191358231</id><issued>2026-04-08T18:13:40+09:00</issued><modified>2026-04-08T09:15:30Z</modified><created>2026-04-08T09:13:40Z</created><summary>※一冊ごとにサインが異なりますので画像と同じものが届くとは限りません



【版元より】



触れられないから、愛おしい──？　テーマパークのきつねのきぐるみ・「こんこん」を愛するまど。その愛は次第に「中の人」への執着へと変わってゆき……。気鋭詩人の言葉...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[※一冊ごとにサインが異なりますので画像と同じものが届くとは限りません<br>

<br>

【版元より】<br>

<br>

触れられないから、愛おしい──？　テーマパークのきつねのきぐるみ・「こんこん」を愛するまど。その愛は次第に「中の人」への執着へと変わってゆき……。気鋭詩人の言葉きらめく傑作小説

「きみを愛することが、きみのために少しもならないとしたら、私は私の愛情を抱えて、この愛情がどこまでも膨らんで、孤独も嫉妬も埋め尽くして、そうして愛にすがりつくことなどできないほどに、愛そのものになるまで、きみを愛し続けるだろう。この物語を読むと、そう思えた。」
──最果タヒ

〈いまのわたしをかたちづくっているのは、顔も、名前も知らないあなた。あなただけ──〉
テーマパークの“雪のようで、湧き水のようなきつね”の着ぐるみ「こんこん」を愛するまど。
その“中の人”を見つけ出そうと、「着ぐるみに入れる体格」という条件でマッチングアプリを始め、低身長コンプレックスの男性・ひらくと出会うけれど……。

これは恋？ 推し？ 信仰？ 執着？　
──大好きなあなたと、ただ繋がっていたいだけ。
触れられない「誰か」に焦がれたことのあるあなたへ捧げる、どうしようもなく屈折してどこまでも透き通った、かけがえのない愛の物語。

◆書き下ろしの掌編と詩編を収録！

文芸誌「文藝」掲載直後より各紙誌で高く評価され、SNS上には共感・感嘆の声があふれた表題作に加え、書き下ろしとして、お気に入りのシールをなくして会社を休んだ数日間を描く掌篇小説「水滴のシール」、詩篇「水色の家」を収録。


四六：176ページ
河出書房新社発行
発売日：2026.03.27
]]></content></entry><entry><title>seeing itself 新しい写真のために for new photography　ホンマタカシ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191356799" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191356799</id><issued>2026-04-08T17:53:47+09:00</issued><modified>2026-04-08T08:53:47Z</modified><created>2026-04-08T08:53:47Z</created><summary>【版元より】

写真家・ホンマタカシによる写真と視覚にまつわる思考、実践を横断的にまとめたテキストブック。『たのしい写真』（2009年）から約15年を経て、写真を見る・撮ることについての、ホンマの理論・実践・印象が改めて綴られ、私たちが日々何気なく接している...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
<br>
写真家・ホンマタカシによる写真と視覚にまつわる思考、実践を横断的にまとめたテキストブック。『たのしい写真』（2009年）から約15年を経て、写真を見る・撮ることについての、ホンマの理論・実践・印象が改めて綴られ、私たちが日々何気なく接している視覚という行為を、一度解体し、新たな余白と揺らぎをもたらします。<br>
　<br>
「photography is first of all, a way of seeing. It’s is not seeing itself [写真とは、まず、ある種の見方だ。それは見ることそれ自体ではない]と、スーザン・ソンタグは書きました。その通りだと思います。でも僕はあえてもう一度、seeing itselfから考えてみたいと思っています」（はじめに）。このソンタグの言葉を皮切りに、著者がこれまでに撮影・制作と並行して長く扱ってきたトピックたち―心理学者ジェームス・J・ギブソンが提唱する「アフォーダンス」、画像における二重性、中平卓馬についてのある仮説、カメラ・オブスクラ実践について言及し、そこへ作例と実作、そして引用と断章を交えて構成されています。<br>
 <br>　
視覚の時代とも言える今を生きる現代人にとって、私たちが日々見ている世界のリアリティとは何かを再考する契機となる一冊。<br>
<br>
“人類はあいもかわらずプラトンの洞窟でぐずぐずしており、昔ながらの習慣で、ひたすら真理の幻影を楽しんでいる。” ソンタグはそう、『on photography』の冒頭で書き、今日的なビジュアルリテラシーの重要さを喚起させています。しかし僕は今こそ逆に、その暗い洞窟の中に想いを馳せ、なんならその幻影に包まれるべきではないかと考えているんです。ーホンマタカシ（本文より）<br>
<br>
<br> 
仕様：A5変型／並製本／168P <br>
デザイン：若林亜希子<br>
言語：日本語<br>
定価：1,800円+税<br>
発行：torch press <br>
ISBN：978-4-907562-59-5 C0072 <br>
発行年：2025 <br>]]></content></entry><entry><title>春と修羅　文：宮沢賢治　絵：塩川いづみ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191356459" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191356459</id><issued>2026-04-08T17:43:56+09:00</issued><modified>2026-04-08T08:43:56Z</modified><created>2026-04-08T08:43:56Z</created><summary>【版元より】



宮沢賢治の名作「春と修羅・序」に、イラストレーターである塩川いづみがドローイングを添えた詩画集。塩川が尊敬してやまない宮沢賢治、その世界観が詰まった詩「春と修羅・序」を、独自の解釈で絵に落とし込み、森羅万象のめくるめく世界を数多くの...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>

<br>

宮沢賢治の名作「春と修羅・序」に、イラストレーターである塩川いづみがドローイングを添えた詩画集。塩川が尊敬してやまない宮沢賢治、その世界観が詰まった詩「春と修羅・序」を、独自の解釈で絵に落とし込み、森羅万象のめくるめく世界を数多くのドローイングで表現しています。何かを予感させる抽象的なイメージ、不思議な生き物、そして絵を通して浮かび上がる物語は、イラストレーターであり、数多くの仕事を手がける塩川の新境地となります。<br>
<br> 
シンプルな装丁ながら、鉛筆の線のタッチを生かすためにメタルブルーのインクを使用。小さな詩画集に、宇宙そして私たちの不思議を閉じ込めた新たな物語が生まれました。<br>
<br> 
 <br>
仕様：170 x 110 mm／ハードカバー／96P <br>
デザイン：T. S. ヴェンデルシュタイン（シンプル組合）<br>
言語：日本語／英語<br>
定価：1,500円+税<br>
発行：torch press <br>
ISBN：978-4-907562-15-1 C0071 <br>
発行年：2018 <br>]]></content></entry><entry><title>自炊の風景　山口祐加　※サイン本</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191355783" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191355783</id><issued>2026-04-08T17:30:20+09:00</issued><modified>2026-04-08T08:31:31Z</modified><created>2026-04-08T08:30:20Z</created><summary>※一冊ごとにサインが異なりますので画像と同じものが届くとは限りません



【版元より】

生活も人も料理も毎日少しずつちがう。その日にしかない偶然があるから、自炊は面白い
食、暮らし、旅、家族・友人などさまざまな場面で料理の片鱗に触れて心が動いた瞬間...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[※一冊ごとにサインが異なりますので画像と同じものが届くとは限りません<br>

<br>

【版元より】<br>
<br>
生活も人も料理も毎日少しずつちがう。その日にしかない偶然があるから、自炊は面白い<br>
食、暮らし、旅、家族・友人などさまざまな場面で料理の片鱗に触れて心が動いた瞬間を、ありのままに綴った自炊料理家・山口祐加初のエッセイ集。<br>

<br>

初めて料理をした7歳の頃から、料理家としての独立を経て、世界の自炊を求めて海外を訪ね歩いた現在までに食べてきた食卓の数々の風景を凝縮し、豊富な写真とともに17のレシピも収載。「自炊」にとことん向き合い、著者と料理との関係性を浮き彫りにする、いま最注目の料理家の日常の記録。<br>

<br>

「山口さんの凛として痛快な料理道中記を読めば確信できる、一期一会の幸福はいつも自炊が運んでくれるということを。」三浦哲也（映画研究者）<br>

<br>

「名もなき料理について、こんなにも考える人がいる。自炊ができないと苦しむ人に、こんなにも近づこうとする人がいる。そんな人がいる社会は、きっと息のしやすい社会なはずだ。」永井玲衣（作家）<br>

<br>

人間が毎日の天気を決められないように、毎日の料理だってすべてはコントロールできない。だからこそ、その日しかできない偶然の料理があり、生活の中から生まれる光のようなものを感じる。おいしい・おいしくないだけではジャッジできない、素人料理の素晴らしさを共有したくて、この本を書いた。（「はじめに」より）<br>

<br>

<br>

目次<br>
【「自炊」ってなんだ】<br>
　自炊料理家漂流記／料理の「コツ」ってなんだろう？／私が自炊を教える理由／冷蔵庫の食材テトリス／母のめんつゆ炒め／おばあちゃんの質素なお雑煮／「今日のごはん、何がいい？」って聞かれたら、何と答えるのが正解なのか／畑仕事と資本主義社会／秘密の汁かけ飯／一人暮らしで得た自炊の自由／一人ごはん実験室／友達を家に呼んで食べる時に考えていること／料理と偶然出会うこと／先に食べてるよ／繰り返しの毎日に飽きないために<br>

<br>

【未知の自炊を求めて世界へ】<br>
　海の向こうの自炊／手の動きが美しい国、台湾／チヂミには酢&#37292;油につけた玉ねぎを／「敵にレシピは教えないでしょう？」／インド人青年のミッドナイトパスタ／自分で選ぶ・作る生活／フランス人から学んだコース料理の美学／おいしいミネストローネの秘密／パリ郊外の友達の家にて、冷蔵庫にあるもので自炊／メキシコで作る働き者のためのハンバーグ／未知なる料理のオンパレード。メキシコのお母さんが作る家庭料理／ペルーの山奥で暮らすおばあちゃんの食卓／料理家の海外持ち物リスト／ラオスは原始の料理が残る国<br>

<br>

【そして、自炊は続く】<br>
　忘れたくない家、街／未完成の食卓／食欲さんの家出／クリスマスぎらい／作り置きの出産祝い／春は風味を食べる季節／現代おせち批評／岡山で出会った「じゃぶじゃぶ」と「牡蠣飯」／75歳の自炊の先輩／つわりと食生活／二度と作れないカレー／献立に「なる」<br>

はじめに<br>
おわりに<br>

<br>

四六判：208ページ<br>
NHK出版<br>
]]></content></entry><entry><title>M/E　川内倫子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191354498" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191354498</id><issued>2026-04-08T17:00:37+09:00</issued><modified>2026-04-08T08:00:37Z</modified><created>2026-04-08T08:00:37Z</created><summary>【版元より】



2019年にアイスランドを訪れた川内は、地球の息吹を感じる間欠泉や、人間の持つ時間を遥かに超える氷河、胎内のような休火山の内部を目の当たりにし、いままでに感じたことのない、この星との繋がりを感じました。アイスランドを出発点とし、コロナ禍...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>

<br>

2019年にアイスランドを訪れた川内は、地球の息吹を感じる間欠泉や、人間の持つ時間を遥かに超える氷河、胎内のような休火山の内部を目の当たりにし、いままでに感じたことのない、この星との繋がりを感じました。アイスランドを出発点とし、コロナ禍を経て自宅周辺にある自然や、北海道の冬の大地へとその体験は続いていきます。2022〜2023年には大規模個展『M/E 球体の上 無限の繋がり』を開催し、「M/E」シリーズの一部を発表しました。「M/E」は現在も世界の各国で展示され続けています。<br>
 <br>
タイトルとなる「M/E」は、「母（Mother）」と「地球（Earth）」の頭文字であり、続けて読むと「母なる大地（Mother Earth）」、そして「私（Me）」という意味が込められています。そこからは、悠久の自然の存在と、日々の日常で起こるささやかな出来事は、無関係ではなく、分かち難くつながっていることの必然が呼び起こされます。本作は、自然と向き合いながらも自身の視座を獲得した『あめつち』『Halo』の先にある、自然と人間のつながりという原点に立ち返り、激動の時代の中でも世界を見つめ直した川内による最新作。ハンス&#183;グレメンの装丁により、透けるような繊細で薄い紙に写真が印刷され、クロス装には大胆に箔押しが施されている、オブジェのような佇まいをもった一冊となりました。巻末には作家、写真家、美術史家であるテジュ&#183;コールによる、手紙のような美しい文体で綴られたエッセイが収録されています。<br>
 <br>
＊本作は2022 年に刊行した展覧会図録「M/E 球体の上 無限の繋がり」とは異なる書籍&#183;内容です。（同シリーズが収録されているため重複している写真はございます）<br>
 <br>
 <br>
身体を移動し、撮影したものと向き合うという行為でしか得られないものがある。<br>
それはなぜいまここに生かされているのか、という答えのない問いに少しでも近づくための、自分にとって有効な手段だ。<br>
そんな生活を続けて30年以上が経ち、改めて現在の自分の立ち位置を確かめたくなった。
地域や国というくくりではなく、ひとつの星の上に在るということを。<br>
20年前に一度だけ訪れたアイスランドに2019年の夏に再訪したことで、それは叶えられた。<br>
地球の息吹を感じる間欠泉や、人間の持つ時間を遥かに超える氷河を目の当たりにすることで、自分の存在が照らされたようだった。<br>
とりわけ休火山の内部に入ったときの体験が強く印象に残っている。<br>
上を見上げると火口の入り口から光が差し込んでいて、その形は女性器を想像させた。じっと見ていると自分が地球に包まれている胎児のような気がしてきて、いままでに感じたことのない、この星との繋がりを感じた。<br>
もっとその繋がりを確かめたくて、冬の再訪を計画したが、コロナ禍で叶わなくなったこともあり、昨冬は北海道へ何度か通った。そこには厳しい寒さのなかでしか見えないものがあり、自分の身体が小さくて弱いものなのだと思い出した。<br>
振り返るとこの約10年のあいだに東日本大震災、新型コロナウイルスのパンデミックと社会的に大きな出来事が続き、個人的にも結婚、出産など人生のターニングポイントを迎え、大きなうねりのなかにいるようだった。<br>
日々慌ただしく過ぎていったが、コロナ禍でその速度が少し緩やかになった。<br>
時々自宅で作業の合間に川の流れるせせらぎを聴きながら、窓越しに川の流れるさまを見ると、人心地がつく。<br>
久しぶりに自宅で過ごす長い時間は、幼かった頃を思い出させた。<br>
学校から自宅に戻ってからの退屈な時間や、長い長い夏休みのこと。目の前にいる娘もあの頃の自分と同じような時間の流れにいるのだろうか。<br>
少しずつ髪と爪は伸び、毎日毎秒死に近づいている。<br>
小さくて確実な変化をじっくりと見つめることは、年々加速していた時間の流れが少し巻き戻されていくようだった。<br>
そして自分の老化と娘の成長が等しく進んでいくように、温暖化はさらに進み、あの日見た氷河は溶けていくのだろうか。目の前の生活とすべては地続きだ。<br>
死に向かうことは止められないが、いま生きているこの場所を整えることはできるだろう。
 <br>
母なる大地、[Mother Earth]の頭文字をとると[M/E]. <br>
そのふた文字を書き出すと、肉眼で全体を見ることのできない極めて大きなものから、個に繋がり、それは火口の内部で体験した、地球と自分自身が反転して一体化したような不思議な感覚を想起させた。<br>
 <br>
川内倫子（本作ステートメント）<br>
 <br>
『M/E』に収められている写真は、いつものあなたの力強さを発揮しながらも、これまで発表されたどの写真よりも穏やかに感じられます。ますます抽象化された写真は、アグネス&#183;マーティンの絵画やエリアーヌ&#183;ラディーグの音楽のように私の注意を引きます。ここにあるのは淡々とした、しかし留めどない動きの中にあるものであり、その流れを変えることはできても、止めることはできないのです。<br>
 <br>
テジュ&#183;コール（本書寄稿文「すべては流れていく」より）<br>
 <br>
 <br>
仕様：A4版変型（280 x 220 mm）／上製本・布貼り／216P <br>
デザイン：ハンス&#183;グレメン<br>
執筆：テジュ&#183;コール<br>
言語：日本語／英語<br>
定価：6,500円+税<br>
発行：torch press <br>
ISBN：978-4-907562-53-3 C0072 <br>
発行年：2025 <br>]]></content></entry><entry><title>本屋百景　独立系書店をめぐりめぐる　井上理津子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191354136" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191354136</id><issued>2026-04-08T16:33:57+09:00</issued><modified>2026-04-08T07:33:57Z</modified><created>2026-04-08T07:33:57Z</created><summary>【版元より】



「小さくても自分の言葉で本を届けたい」―― 
本を愛する店主の夢が集う独立系書店ガイドの必携保存版！
関東（東京・神奈川・千葉・埼玉）と関西（大阪・京都）の独立系書店１０２店を訪ね歩いた渾身のルポルタージュ。



あなただけの秘密基...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>

<br>

「小さくても自分の言葉で本を届けたい」―― <br>
本を愛する店主の夢が集う独立系書店ガイドの必携保存版！<br>
関東（東京・神奈川・千葉・埼玉）と関西（大阪・京都）の独立系書店１０２店を訪ね歩いた渾身のルポルタージュ。<br>

<br>

あなただけの秘密基地がきっと見つかる。「知のワンダーランド」へようこそ。<br>
本を愛する人は、もちろん、いつか本屋を始めたい人にもおすすめ！<br>

<br>

いま「独立系書店」という言葉がすっかり定着した。<br>
１０坪前後の小さなスペースに自らの信念を込めた本を並べる人たちが全国で次々に現れている。文学、アート、旅、絵本、漫画、哲学、地図……etc <br>
得意分野を１点突破するようなセレクトが光り、本を通じて世界を見つめ直そうとする気概がある。<br>

<br>

本書は、ノンフィクションライターの著者が、関東と関西の１０２店を直接訪ね歩いた渾身のルポルタージュである。<br>
一店ずつ丁寧に取材し、店主のこだわり、空間の温度、並ぶ本の個性、店の「推しの一冊」も紹介している。各店の背景にあるのは「小さくても、自分の言葉で本を届けたい」という思い。<br>
その姿勢が、出版・流通の新しい地図を描きつつある。<br>

<br>

巻末には、独立系書店・店主３店による鼎談「昨日、今日、明日」を収録。<br>
開業秘話や成り立たせ方など、独立系書店の「これまで」と「これから」を収録し、本を売ることの、それを続けることの喜びと難しさを現場の息づかいとともに伝える。<br>

<br>

＜収録店舗＞<br>
・大島渚監督の遺本を膨大に譲り受けた…猫の本棚(神保町) <br>
・オールジャンル猫づくし…Cat‘s Meow Books(世田谷) <br>
・「シェア型+ワーキングスペース」で人と人をつなぐ…100人の本屋さん(世田谷) <br>
・視線と思考の導線まで考え抜かれた棚づくり…本屋Title(荻窪) <br>
・「記録」の本を中心にした文系の砦…ヤンヤン(東中野) <br>
・筋金入りの図鑑愛好者がおくるまったり空間…図鑑カフェfumikura(練馬) <br>
・絶品豆料理と本をつまみに一杯…本と豆料理 豆千(埼玉) <br>
・一人ひとりに向けてカスタム「選書えほん便」…ちぇすなっと(大阪) <br>
・リノベした京町家に本とカルチャー…誠光社(京都) <br>
そのほか、文学、アート、旅、フェミニズムなど、得意分野を追求する個性的なお店、本だけに飽き足らず、カフェやお酒まで極めてしまうお店など……。<br>
大人の秘密基地全102軒を徹底取材! <br>

<br>

暮らしのそばにも、出先でふらりと入っても、はたまた旅の目的地にも。<br>
こだわり抜いた棚のなかをさまよって本の世界で迷子になる、そんなあなただけのサードプレイスを見つけよう! <br>

<br>

四六：204ページ<br>
講談社発行<br>

<br>

当店、FOLK old book storeもご掲載いただきました！<br>
ぜひチェックしてください！<br>]]></content></entry><entry><title>（サイン本）ひとりの夜にあなたと話したい10のこと　カシワイ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191290212" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191290212</id><issued>2026-04-05T14:15:38+09:00</issued><modified>2026-04-08T14:58:08Z</modified><created>2026-04-05T05:15:38Z</created><summary>※一冊ごとにサインが異なりますので写真と同じものが届くとは限りません。


【版元より】
心がざわざわして眠れない夜に、嬉しいことがあった夜に、
こんなことをあなたに話してみたいのです。
名前も知らないあなたの明日がきっとよい日でありますように──

静...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000">※一冊ごとにサインが異なりますので写真と同じものが届くとは限りません。</span><br>
<br>

【版元より】<br>
心がざわざわして眠れない夜に、嬉しいことがあった夜に、<br>
こんなことをあなたに話してみたいのです。<br>
名前も知らないあなたの明日がきっとよい日でありますように──<br>
<br>
静かで美しく、どこか懐かしいイラスト作品やマンガで知られるカシワイさん。<br>
その独特な雰囲気から多くのファンをもつ著者が、「孤独」をテーマに描き下ろしたのが、この本、『ひとりの夜にあなたと話したい10のこと』。<br>
清潔で穏やかな、心細くてやさしい絵を楽しみながらページをめくると、たとえば、こんな言葉たちと出合えます。<br>
<br>
■うれしいことがあった夜は　よく磨いて、宝物箱の中に仕舞っておく<br>
いつでも取り出して眺められるように<br>
そんな光のかけらを　持っているのを心に留めて<br>
日々をどうにか生き延びていくために<br>
<br>
■さみしい夜は　遠くのことを考える<br>
たとえば、海のどん底に眠るクジラの骨<br>
たとえば、天の川銀河の一粒の星<br>
この気持ちもこの命も　遠くこの星に落ちてきて<br>
神様がまばたきしている間の出来事に過ぎない<br>
それでもこのさみしさは確かにここにあって<br>
それが切なくてうれしくなる<br>
<br>
■眠れない夜は　眠っている生き物のことを考える<br>
曲がり角の家の犬　車の陰で丸まる猫<br>
牧場の羊たち　春を待ち焦がれる熊<br>
海中に立つ柱のようなクジラの群れ<br>
その呼吸に合わせて　息を　してみる<br>
<br>
人気イラストレーターが描く、ささやかなエールのようにかけがえのないいくつかの物語を、一日の終わりにそっと繙いてみてください。
<br>
<br>
カシワイ  （カシワイ）  （著）<br>
漫画家、イラストレーター。京都市在住。<br>
書籍や雑誌の表紙、広告のイラストレーションを数多く担当する。<br>
著書に『風街のふたり』1、2 巻（双葉社）、『107号室通信』（リイド社）、『カシワイ作品集 KASHIWAI ILLUSTRATIONS』（玄光社）などがある。<br>
線や余白を大切に、作品を描いている。<br>
好きな植物は、シダ類、苔、リンドウ、神社にあるような大きな樹など。<br>
 <a href="https://www.kashiwaikfkx.com">https://www.kashiwaikfkx.com</a><br>]]></content></entry><entry><title>シール　カシワイ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191264122" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191264122</id><issued>2026-04-04T14:47:02+09:00</issued><modified>2026-04-08T09:37:39Z</modified><created>2026-04-04T05:47:02Z</created><summary>【ご本人の紹介文より】
「植物園の歩き方」に登場するたぬきや植物をシール用に書き下ろしました。
ラミネート加工


カシワイ （カシワイ） 
漫画家、イラストレーター。京都市在住。
書籍や雑誌の表紙、広告のイラストレーションを数多く担当する。
著書に『風...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【ご本人の紹介文より】<br>
「植物園の歩き方」に登場するたぬきや植物をシール用に書き下ろしました。<br>
ラミネート加工<br>
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カシワイ （カシワイ） <br>
漫画家、イラストレーター。京都市在住。<br>
書籍や雑誌の表紙、広告のイラストレーションを数多く担当する。<br>
著書に『風街のふたり』1、2 巻（双葉社）、『107号室通信』（リイド社）、『カシワイ作品集 KASHIWAI ILLUSTRATIONS』（玄光社）などがある。<br>
線や余白を大切に、作品を描いている。<br>
好きな植物は、シダ類、苔、リンドウ、神社にあるような大きな樹など。<br>
<a href="https://www.kashiwaikfkx.com" target="_blank">https://www.kashiwaikfkx.com</a><br>]]></content></entry><entry><title>ハンカチ　カシワイ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191263795" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191263795</id><issued>2026-04-04T14:43:50+09:00</issued><modified>2026-04-08T09:37:39Z</modified><created>2026-04-04T05:43:50Z</created><summary>【ご本人の紹介文より】
植物園の温室をイメージしたオリジナルハンカチです。
大判なので三角巾のようにも使えます。

サイズ：52cm角
素材：綿ローン　端三つ折り処理



カシワイ （カシワイ） 
漫画家、イラストレーター。京都市在住。
書籍や雑誌の表紙、...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【ご本人の紹介文より】<br>
植物園の温室をイメージしたオリジナルハンカチです。<br>
大判なので三角巾のようにも使えます。<br>
<br>
サイズ：52cm角<br>
素材：綿ローン　端三つ折り処理<br>
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カシワイ （カシワイ） <br>
漫画家、イラストレーター。京都市在住。<br>
書籍や雑誌の表紙、広告のイラストレーションを数多く担当する。<br>
著書に『風街のふたり』1、2 巻（双葉社）、『107号室通信』（リイド社）、『カシワイ作品集 KASHIWAI ILLUSTRATIONS』（玄光社）などがある。<br>
線や余白を大切に、作品を描いている。<br>
好きな植物は、シダ類、苔、リンドウ、神社にあるような大きな樹など。<br>
<a href="https://www.kashiwaikfkx.com" target="_blank">https://www.kashiwaikfkx.com</a><br>]]></content></entry><entry><title>冥銭詰め合わせとZINEのセット　光と音のハオハオハオ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191215007" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191215007</id><issued>2026-04-01T18:37:50+09:00</issued><modified>2026-04-08T07:07:26Z</modified><created>2026-04-01T09:37:50Z</created><summary>こちらはランダム商品のため、ZINEのカバーの色、内容はお選びいただけません。



何が届くかお楽しみください！



【紹介文より】



これがあれば冥土でも安心できる？



世界各国で集めてきた冥銭や紙紮がランダムで10点入ったセットです。



...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こちらはランダム商品のため、ZINEのカバーの色、内容はお選びいただけません。<br>

<br>

何が届くかお楽しみください！<br>

<br>

【紹介文より】<br>

<br>

これがあれば冥土でも安心できる？<br>

<br>

世界各国で集めてきた冥銭や紙紮がランダムで10点入ったセットです。<br>

<br>

紙の材質やプリントの質感も多種多様！<br>

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冥銭のZINEとセットになっています。<br>

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ZINEの単体販売はこちら↓ <br>

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<a href="https://www.folkbookstore.com/?pid=190306270">https://www.folkbookstore.com/?pid=190306270</a>

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<br>
サイズ：225mm × 295mm（外袋のサイズ）<br>

<br>


<br>
光と音のハオハオハオ<br>
世界中から集めてきた光るものや音の出るものを中心に販売しています。<br>
ブッダマシーン(自動念仏機)やポンチャックマシーンの通販ならお任せください！<br>
<a href="https://www.instagram.com/haohaotokyo23/" target="_blank">https://www.instagram.com/haohaotokyo23/</a>]]></content></entry><entry><title>ミニブッダマシーン　光と音のハオハオハオ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191214803" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191214803</id><issued>2026-04-01T18:17:52+09:00</issued><modified>2026-04-01T09:17:52Z</modified><created>2026-04-01T09:17:52Z</created><summary>【紹介文より】

定番の中国語版ミニブッダマシーンです。

長めのストラップ付きなので首からぶら下げて持ち運ぶことも可能。



ちょっとしたプレゼントにもおすすめ！



特性ステッカーとおまけ付き。



サイズ: 約 100mm × 150mm （外袋のサイズ）...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【紹介文より】<br>
<br>
定番の中国語版ミニブッダマシーンです。<br>
<br>
長めのストラップ付きなので首からぶら下げて持ち運ぶことも可能。<br>

<br>

ちょっとしたプレゼントにもおすすめ！<br>

<br>

特性ステッカーとおまけ付き。<br>

<br>

サイズ: 約 100mm × 150mm （外袋のサイズ）<br>
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光と音のハオハオハオ<br>
世界中から集めてきた光るものや音の出るものを中心に販売しています。<br>
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<a href="https://www.instagram.com/haohaotokyo23/" target="_blank">https://www.instagram.com/haohaotokyo23/</a>]]></content></entry><entry><title>スーパーの販促シールセット　光と音のハオハオハオ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191214051" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191214051</id><issued>2026-04-01T17:33:44+09:00</issued><modified>2026-04-01T08:49:22Z</modified><created>2026-04-01T08:33:44Z</created><summary>【紹介文より】

レトロなデザインが懐かし&amp;可愛い食品ステッカーが8種類以上、15&amp;#12316;20枚程度入っているお得な詰め合わせセットです。



大人のシール収集はこれで決まり！


サイズ: 約 90mm × 125mm（外袋のサイズ）





光と音のハオハオハオ
...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【紹介文より】<br>
<br>
レトロなデザインが懐かし&可愛い食品ステッカーが8種類以上、15&#12316;20枚程度入っているお得な詰め合わせセットです。<br>

<br>

大人のシール収集はこれで決まり！<br>
<br>

サイズ: 約 90mm × 125mm（外袋のサイズ）<br>
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光と音のハオハオハオ<br>
世界中から集めてきた光るものや音の出るものを中心に販売しています。<br>
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<a href="https://www.instagram.com/haohaotokyo23/" target="_blank">https://www.instagram.com/haohaotokyo23/</a>]]></content></entry><entry><title>チャイナお花カードセット　光と音のハオハオハオ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191213860" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191213860</id><issued>2026-04-01T17:27:38+09:00</issued><modified>2026-04-01T08:27:38Z</modified><created>2026-04-01T08:27:38Z</created><summary>【紹介文より】

カラフルなお花のイラストが可愛い、デッドストックのカードが5枚入っています。
メッセージカードとしてはもちろんのこと、デコレーションやラッピングに使ったり用途は無限大！


サイズ: 約 170mm × 110mm（外袋のサイズ）





光と音の...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【紹介文より】<br>
<br>
カラフルなお花のイラストが可愛い、デッドストックのカードが5枚入っています。<br>
メッセージカードとしてはもちろんのこと、デコレーションやラッピングに使ったり用途は無限大！
<br>

サイズ: 約 170mm × 110mm（外袋のサイズ）<br>
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光と音のハオハオハオ<br>
世界中から集めてきた光るものや音の出るものを中心に販売しています。<br>
ブッダマシーン(自動念仏機)やポンチャックマシーンの通販ならお任せください！<br>
<a href="https://www.instagram.com/haohaotokyo23/" target="_blank">https://www.instagram.com/haohaotokyo23/</a>]]></content></entry><entry><title>たばこのキーホルダー　光と音のハオハオハオ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.folkbookstore.com/?pid=191213427" /><id>https://www.folkbookstore.com/?pid=191213427</id><issued>2026-04-01T17:14:28+09:00</issued><modified>2026-04-05T07:51:43Z</modified><created>2026-04-01T08:14:28Z</created><summary>【紹介文より】

リアルな肺がんリスクの写真が付いた現地のパッケージを再現した吸殻付きのたばこキーホルダー！

台湾好きにおすすめです！



サイズ: 約 55mm × 35mm × 15mm （キーチェーン部分を除く）





光と音のハオハオハオ
世界中から集めてき...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【紹介文より】<br>
<br>
リアルな肺がんリスクの写真が付いた現地のパッケージを再現した吸殻付きのたばこキーホルダー！<br>
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台湾好きにおすすめです！<br>

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サイズ: 約 55mm × 35mm × 15mm （キーチェーン部分を除く）<br>
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光と音のハオハオハオ<br>
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